スポンサーサイト

--.--.-- (--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告

謎のピアノマン

2005.05.20 (Fri)

またひとつ、なんとも好奇心のツボをくすぐられるニュースが伝えられましたね。
すでに大体的に報道されている「謎のピアノマン」
一体彼は何者なのでしょうか??

ロンドン18日付の時事通信によると、
「先月7日、イギリス南部の海岸沿いケント州シアネスの町で、ブランドの黒いスーツを着て
雨にずぶぬれになっている金髪の男性が保護された。
20代~30代とみられるその男性はおびえた様子で一言も話さず、そばに近づくことさえ
拒絶していたが、紙を渡されると、スウェーデンの国旗やグランドピアノを見事に描き、
ピアノの前に座ると「白鳥の湖」からビートルズまでを長時間にわたって引き続けた・・・。」

とのこと。

それにしても誰が命名したのか「謎のピアニスト(ピアノマン)」とはウマいなぁと思いました。
(そのまんまですけどっ)
“古代ピラミッドの謎” “タイタニック沈没の謎” “謎の密室殺人事件”・・・。
う~ん。昔から人はミステリアスな出来事が大好きなんですよね。
分からないから様々な憶測が飛んで、また謎が謎を呼ぶ・・・。
私もつい「もしかしたら彼は記憶喪失で、隠された秘密を抱えているのかも知れないわっ!!」
などと、頭をフル回転させ妄想を膨らませていたら、こんな映画が頭をよぎったのでした・・・。

スポンサーサイト
00:18  |  アメリカ映画  |  Trackback(0)  |  Comment(6)
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。