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クリント・イーストウッド来日!

2006.04.29 (Sat)

先日 固有名詞バトン 」 ( 記事はココをクリック! ) で取り上げたばかりの、
クリント・イーストウッド さま。なんといいタイミングでやって来てくれたんでしょう!
待ってましたよ! ちょうど一年ぶりの来日です!


今回の目的は、話題の姉妹作 父親たちの星条旗硫黄島からの手紙
製作報告会見への出席するため。
28日に都内で行われた会見では、妄想していた 渡辺謙 氏 とのツーショットも実現したそう。
この映像は、きっと月曜日のワイドショーで、繰り返し放送されることでしょう!
さて、注目の新作の内容は・・・?

→『硫黄島からの手紙』鑑賞後レビューへ

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テーマ : 今日のニュース - ジャンル : ニュース

11:34  |  Hollywood News  |  Trackback(1)  |  Comment(4)

ポール・ニューマンの「評決」

2006.04.26 (Wed)

この春からスタートした新ドラマのひとつ、木曜10時の トヨエツ 主演 弁護士のくず
その第一回目で、鹿児島から上京した新米弁護士役の 伊藤英明 クンが、
先輩役の 高島玲子 に弁護士になりたいと思ったきっかけを聞かれ、こう答えていました。
「子供の頃にポール・ニューマンの映画 『 評決 』 を見て、
あんな弁護士になりたいと思ったからです」


 評決 ( 1982年/アメリカ 原題:THE VERDICT )
【監督】 シドニー・ルメット
【原作】 バリー・リード
【脚本】 デヴィッド・マメット
【出演】 ポール・ニューマン/シャーロット・ランプリング
     /ジェームズ・メイソン/ジャック・ウォーデン
     /ミロ・オーシャ/エド・ビンズ


これも、ポール・ニューマンの代表作として、名高い一本ですね。 その内容は・・・?

テーマ : TVで見た映画 - ジャンル : 映画

01:09  |  60~80年代名画  |  Trackback(0)  |  Comment(8)

「リバティーン」

2006.04.23 (Sun)

ついに・・・観てしまいました! リバティーン。 期待を裏切らない仕上がりです。
それは、2人のジョニー に魅せられた、恍惚の1時間50分。

 リバティーン ( 2004年/イギリス 原題:THE LIBERTINE )
【監督】 ローレンス・ダンモア
【原作戯曲・脚本】 スティーヴン・ジェフリーズ
【撮影】 アレクサンダー・メルマン
【衣装】 ディーン・ヴァン・ストラーレン
【音楽】 マイケル・ナイマン
【出演】 ジョニー・デップ/サマンサ・モートン/ジョン・マルコヴィッチ
     /ロザムンド・パイク


当ブログでも去年12月に取り上げたほど、とても楽しみにしていたこの作品。
(→過去記事12/6「来年もジョニー・デップ!」へ)
ジョニー・デップが伝説の放蕩詩人を・・・?
しかも、脚本の冒頭3行を読んで、出演を即決したというエピソードからしても、
何かただならぬものを感じずにはいられなかったんですよね~。
観客わずか 5人 という、ミニ・シアターでの鑑賞。 さて、その感想は・・・?

テーマ : 海外小説・翻訳本 - ジャンル : 小説・文学

22:29  |  イギリス映画  |  Trackback(3)  |  Comment(20)

「固有名詞バトン」がやってきた!

2006.04.19 (Wed)

Intermission 中は、たくさんのあたたかいお言葉をありがとうございましたっ。
おかげさまで、ほぉ~らこの通り! ( 。。。って、見えない見えないってばぁっ )
おまけに、いつもお世話になっている 愛すべき映画たちmicchii さん から、
こんな粋な快気祝いを頂いちゃいました! その名も・・・

ザ!固有名詞バトン
~お題:クリント・イーストウッド


つまり ある特定の事柄について本人の思い入れを語る もののようで、
バトンを渡す人によって、お題が変わるのだそう。


そこで、自称イーストウッド好き のわたくしは、このお題をさずかった、
というわけなんですね~。 一体何が出てくることやら・・・? では、さっそくいってみましょうー!

テーマ : 名作映画 - ジャンル : 映画

21:01  |  アメリカ映画  |  Trackback(0)  |  Comment(9)

ああ、“Intermission”・・・

2006.04.15 (Sat)

気がついたら5日も・・・UPできませんでしたっ(汗)
万年元気なわたくしですが、今週は珍しく体調不良でダウン。
やっと仕事には行ったものの、週の半ばあたりで少し具合が良くなったもんだから、
ハリキッて会社の全社ボーリング大会などに参加したのがいけませんでした。。。
ああ~っ、若いと思っているのは自分だけ。やっぱ無理をしてはいけませんねぇっ。(←反省中)

そんなわけで、長い映画にはつきものですが、
我が Caroli-ta Cafe も、思わぬ InterMisson を終え、
ようやく復活です!
風邪ではなかったみたいなんですけど、
季節の変わり目は、皆さんも充分お気をつけ下さいね。

その間、コメントを寄せて下さった皆様、お返事が遅れてしまって本当にごめんなさいっ。
またモリモリ映画を観て、皆さんのところへもじゃんじゃん遊びに伺うつもりですので、
これからもヨロシクお願いしま~すっ。

テーマ : DVDで見た映画 - ジャンル : 映画

16:41  |  私について  |  Trackback(0)  |  Comment(12)

「プロデューサーズ1968」

2006.04.10 (Mon)

先週末から公開されている プロデューサーズ
もう観ちゃった!という方も多いのでは?
わたしは、週末に オリジナル版 を観て、ひとり気分を盛り上げてみました!それがコチラ、

プロデューサーズ( 1968年/アメリカ 原題:THE PRODUCERS )
【監督・脚本】 メル・ブルックス
【音楽】 ジョン・モリス
【出演】 ゼロ・モステル/ジーン・ワイルダー/ケネス・マース
     /ディック・ショーン/リー・メレディス




さて、今や伝説となった作品の、その内容は・・・?

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23:36  |  60~80年代名画  |  Trackback(1)  |  Comment(8)

ゲイリー・クーパーのお宝コメディ

2006.04.07 (Fri)

ゲイリー・クーパー のマイベストは、誰が為に鐘は鳴る
あんなにハンサムだった彼も、新人の頃にはこんな役もやってくれてたんですねぇ・・・。 
いやぁ、これは新鮮でした! 
モロッコ から3年後、ゲイリー・クーパー 32歳 の時の、しゃれたラブ・コメディ。

 DESIGN FOR LIVING ( 1933年/アメリカ 原題:「生活の設計」 )
【監督】 エルンスト・ルビッチ
【原作】 ノエル・カワード
【脚本】 ベン・ヘクト
【出演】 フレデリック・マーチ/ゲイリー・クーパー/ミリアム・ホプキンス
     /エドワード・エヴェレット・ホートン



邦題は、生活の設計 』  。 
そりゃ言われなくたって、もちろん考えてますって、わたしだって・・・って、えっ?そうじゃない? (笑)
ではでは、登場人物たちの 生活設計~Design For Living とは、一体・・・?

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23:15  |  クラシック名画  |  Trackback(2)  |  Comment(9)

「トスカーナの休日」

2006.04.04 (Tue)

4月 になりましたね。 春は、新生活をスタートさせる方も多いはず。
新しい環境って緊張するけれど、これから訪れる新たな出会いにワクワク胸をふくらませながら、
フレッシュな気持ちで毎日を過ごしたいものですね。
さて、今日ピックアップした映画は、
太陽の国 イタリア・トスカーナ で、新しい生活をスタートさせた主人公 の物語。

 トスカーナの休日
( 2003年/アメリカ・イタリア 原題:UNDER THE TUSCAN SUN )  
【監督】 オードリー・ウェルズ
【原作】 フランシス・メイズ
【脚本】 オードリー・ウェルズ
【出演】 ダイアン・レイン/サンドラ・オー/リンゼイ・ダンカン
     /ラウル・ボヴァ/ヴィンセント・リオッタ


やっと借りられました!
なんといっても、ダイアン・レイン の輝く笑顔がステキ! その内容は・・・?

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17:52  |  女性必見!の映画  |  Trackback(0)  |  Comment(24)
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