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祝「Caroli-ta Cafe」3年目突入!

2007.05.01 (Tue)

本日 5月1日Caroli-ta Cafe は、おかげざまで丸2周年を迎えました!

2005年に書き始めた投稿記事を数えてみました、その数、今回で205本目。
そのうち、映画に関するニュース&レビューは、186本。
これが多いのか少ないのかは分かりませんが、それにしても飽きもせずよく書いたわぁ~。

それもこれも、わたくしの思い込みの激しい拙い記事に(笑)、
皆さまがお付き合い下さり、支えて励まして下さったからこそ書けたこと。
このブログ上で、皆様にたくさんの素敵な映画を教えて頂きました。
そして同時に、映画を通してたくさんのご縁にも恵まれたことにも、
本当に本当に感謝の気持ちでいっぱいです。皆さま、ありがとうございました!

今日は、3年目突入 にあたって、こんなことを書いてみようと思います。 それは・・・?

More・・・

心揺さぶられた映画、衝撃を受けて忘れられない映画、とにかく泣けた映画・・・などなど、
印象深くていろんな意味で感動した作品が、皆さんにも山のようにおありだと思います。

その中で今日は、映画の評価や出来栄えに関係なく、
わたしCarolitaがこれまで見てきた中で、個人的に好きな作品を挙げてみたいと思います。

ズバリ、「 わたしの大好きな映画25本 」

なぜ半端な“25本”かというと、それは・・・絞れなかったからですっ。
(スミマセン、優柔不断なもので・・・笑)

愛があって、スキッ♪ 悲しいけど、スキッ♪ 難しいけど、スキッ♪怖いけど、スキッ♪
傑作でも駄作でも、映画って人によって愛するツボが違うと思うんですよね。
このブログも3年目に突入したことですし、この辺で、
「 とにかくわたし、映画が好きなのよっ! 」 というミーハー精神に戻って
選んでみることにしました。
かなり悩みました~っ。 “ベスト”ではなくて、“好き!”という基準って難しいんですね~。
もう、捨てがたい作品が多すぎて・・・っ。
ということで、前置きが長くなりましたが、さっそく並べてみたいと思います。

★ 順位はつけません。 作品としての評価でもありません。
個人的に“ 愛着を感じている(思い出深い)作品 ” ですので、何卒ご了承ください。 ※年代順


★キッド              ★カビリアの夜  
★哀愁               ★女性No.1   
★素晴らしき哉、人生!     ★黄色いリボン  
★エデンの東            ★ハスラー  
★ある愛の詩            ★ダーティ・ハリー  
★アニー・ホール          ★スターウォーズ  
★グリース             ★ロマンシング・ストーン  
★ニュー・シネマ・パラダイス   ★恋のためらい~フランキー&ジョニー
★ロビン・フッド          ★トゥルー・ロマンス  
★トリコロール/青の愛        ★ブレイブ・ハート  
★ビフォア・サンライズ      ★タイタニック   
★ライフ・イズ・ビューティフル   ★ショコラ 
★ロード・オブ・ザ・リング

キッド (1921年/アメリカ 原題:THE KID )
【監督・脚本・主演】チャールズ・チャップリン

チャップリンの映画では、『街の灯』と悩みました・・・、で、コチラを選択!
あんなに子供と引き離されそうになった時の、あんなに必死なチャップリンは、
見たことなかった! 胸を打たれました・・・!
→チャップリン関連レビュー『チャップリンの独裁者』へ



カビリアの夜 (1957年/イタリア 原題:LE NOTTI DI CABIRIA )
【監督・脚本】フェデリコ・フェリーニ  
【主演】ジュリエッタ・マシーナ

→この作品をさらに詳しく(ブログ内過去記事レビューへ)




哀愁 (1940年/アメリカ 原題:WATERLOO BRIDGE )
【監督】マーヴィン・ルロイ
【主演】 ヴィヴィアン・リー/ロバート・テイラー

メロメロメロドラマ、でも、いいんですっ。いいんですっ! 
切ないじゃあありませんかぁ! ヒロインの純粋さに涙、また涙・・・




女性No.1 (1942年/アメリカ 原題:WOMAN OF THE YEAR )
【監督】ジョージ・スティーヴンス
【主演】スペンサー・トレイシー/キャサリン・ヘプバーン
→この作品をさらに詳しく(ブログ内過去記事レビューへ)
→キャサリン・ヘップバーン関連レビュー『フィラデルフィア物語』へ





素晴らしき哉、人生! 
(1946年/アメリカ 原題:IT'S A WONDERFUL LIFE )
【監督】フランク・キャプラ
【主演】ジェームズ・スチュワート

→この作品をさらに詳しく(ブログ内過去記事レビューへ)




黄色いリボン 
(1949年/アメリカ原題:SHE WORE A YELLOW RIBBON )
【監督】ジョン・フォード
【主演】ジョン・ウェイン
『駅馬車』と悩みました・・・っ。
この作品のジョン・ウェインは、理想の上司No.1! 
意外とコメディなところが、親しみやすい!
無血のクライマックスは、映画史に残るドラマ!
→ジョン・フォード監督関連レビュー『我が谷は緑なりき』へ



エデンの東 (1954年/アメリカ 原題:EAST OF EDEN )
【監督】エリア・カザン
【主演】ジェームズ・ディーン

→この作品をさらに詳しく(ブログ内過去記事レビューへ)





ハスラー (1961年/アメリカ 原題:THE HUSTLER )
【監督】ロバート・ロッセン
【主演】ポール・ニューマン

→この作品をさらに詳しく(ブログ内過去記事レビューへ)
→ポール・ニューマン関連レビュー『評決』へ




ある愛の詩 (1970年/アメリカ 原題:LOVE STORY)
【監督】アーサー・ヒラー
【主演】ライアン・オニール/アリ・マッグロー

「愛とは、決して後悔しないこと。」
失恋するたびに、このセリフを何度思い出したことか・・・!(笑)




ダーティ・ハリー (1971年/アメリカ 原題:DIRTY HARRY
【監督】ドン・シーゲル
【主演】クリント・イーストウッド
小学生の時、マカロニ・ウェスタンを経て、
“お不潔ハリー”にシビれたまま、現在に至る・・・。
とことんクールなのに、ジャケットの下の赤いベストがキュートだった! 
→イーストウッド関連レビュー『ミリオン・ダラー・ベイビー』へ
→イーストウッド関連レビュー『硫黄島からの手紙』へ



アニーホール』 (1977年/アメリカ 原題:ANNIE HALL
【監督・脚本】ウディ・アレン
【主演】 ウディ・アレン/ダイアン・キートン
→この作品をさらに詳しく(ブログ内過去記事レビューへ)

→ウディ・アレン監督関連レビュー『カイロの紫のバラ』へ
→ウディ・アレン監督関連レビュー『地球は女で回ってる』へ



スターウォーズ  (1977年/アメリカ 原題:STAR WARS )
【監督・脚本】ジョージ・ルーカス
【主演】 マーク・ハミル/ハリソン・フォード/キャリー・フィッシャー/アレック・ギネス
→この作品をさらに詳しく(ブログ内過去記事レビューへ)

映画館で映画を観る楽しさを教えてくれた作品。
EP3は、映画館に2回観に行った! 感無量でした・・・!



グリース!』 (1978年/アメリカ 原題:GREASE )
【監督】ランダル・クレイザー
【主演】ジョン・トラヴォルタ/オリヴィア・ニュートン=ジョン
→この作品をさらに詳しく(ブログ内過去記事レビューへ)







ロマンシング・ストーン/秘宝の谷 (1984年/アメリカ 原題:ROMANCING THE STONE )
【監督】ロバート・ゼメキス
【主演】キャスリン・ターナー/マイケル・ダグラス
初めて観たのは、洋画劇場。 たしか水野晴男さんが「キャスリン・ターナーが、どんどんきれいになっていくんですね~」と解説でおっしゃったとおり、
本当に、どんどんキレイになっていったからビックリ!
インディ・ジョーンズもいいけど、ロマンス・アドベンチャーなコチラが好き!



ニュー・シネマ・パラダイス
(1989年/イタリア・フランス 原題:NUOVO CINEMA PARADISO )
【監督・脚本】ジュゼッペ・トルナトーレ
【主演】 フィリップ・ノワレ/ジャック・ペラン/サルヴァトーレ・カシオ/マルコ・レオナルディ

→この作品をさらに詳しく(ブログ内過去記事レビューへ)




恋のためらい~フランキー&ジョニー 
(1991年/アメリカ 原題:FRANKIE AND JOHNNY )
【監督】ゲイリー・マーシャル
【主演】アル・パチーノ/ミシェル・ファイファー

これは・・・本当に大好きな一本。ラブ・ストーリーではたぶん一番好き。
下町のダイナーで働く、コックとウェイトレス。
傷ついた大人同士の恋物語に、このキャストがたまらなく最高!



ロビン・フッド 
(1991年/アメリカ 原題:ROBIN HOOD: PRINCE OF THIEVES)
【監督】ケヴィン・レイノルズ
【主演】ケヴィン・コスナー

時代物、甲冑モノ。実は大好きです! これは、単純明快に楽しい!
そして、ブライアン・アダムスの主題歌“Everything I Do I Do It For You”が、イイんです!



トゥルー・ロマンス (1993年/TRUE ROMANCE)
【監督】トニー・スコット
【脚本】クエンティン・タランティーノ
【主演】クリスチャン・スレイター

この頃のタランティーノ、この頃のクリスチャン・スレイターが最高!
あの疾走感がたまらない! ラストも超クールな一本! やられた!




トリコロール/青の愛 
(1993年/フランス/ポーランド/スイス 原題:TROIS COULEURS: BLEU)
【監督・脚本】 クシシュトフ・キエシロフスキー
【主演】ジュリエット・ビノシュ/ブノワ・レジャン

→この作品をさらに詳しく(ブログ内過去記事レビューへ)





ブレイブ・ハート (1995年/アメリカ 原題:BRAVEHEART)
【監督】メル・ギブソン
【主演】メル・ギブソン/ソフィー・マルソー

初めて見た時は、一日中、重たぁ~い気分に・・・(笑)
だけど、あのラストシーンがどうしても忘れられない!
ただし、絶対に字幕で見て下さい! 吹き替えは確実に感動が激減しますっ。



ビフォア・サンライズ~恋人たちの距離(ディスタンス)
(1995年/アメリカ 原題:BEFORE SUNRISE )
【監督】リチャード・リンクレイター
【主演】イーサン・ホーク/ジュリー・デルピー

→この作品をさらに詳しく(ブログ内過去記事レビューへ)




タイタニック (1997年/アメリカ 原題:TITANIC )
【監督・脚本】ジェームズ・キャメロン
【主演】 レオナルド・ディカプリオ/ケイト・ウィンスレット

ベタですけど、運命の恋に感動したんですもん・・・っ。





ライフ・イズ・ビューティフル
(1998年/イタリア 原題:LA VITA E BELLA )
【監督】 ロベルト・ベニーニ
【主演】 ロベルト・ベニーニ/ニコレッタ・ブラスキ
→この作品をさらに詳しく(ブログ内過去記事レビューへ)





★『ショコラ』 (2000年/アメリカ 原題:CHOCOLAT )
【監督】ラッセ・ハルストレム
【主演】 ジュリエット・ビノシュ/ジョニー・デップ

→ラッセ・ハルストレム監督関連レビュー『サイダーハウス・ルール』へ





ロード・オブ・ザ・リング3部作 
(2001,2002,2003年/アメリカ・ニュージーランド 原題:THE LORD OF THE RINGS)
【監督】ピーター・ジャクソン
【主演】イライジャ・ウッド/イアン・マッケラン/ヴィゴ・モーテンセン

『スター・ウォーズ』以来の興奮でした! 
3本とも劇場で鑑賞。 ピーター・ジャクソン万歳!



さて、ここまでスクロールしてくださった皆様方々、お疲れさまでございますっ。
貴方さまの、「もっと絞り込めよっ!」という心のお声が聞こえてきそうですっ(汗汗っ)

というわけで、これからも映画好きなミーハー精神を忘れずに、
様々な映画について、少々暑苦しく語っていきたいとおもっておりますので、
今後とも、お付き合いくださると幸いです。
3年目突入の「Caroli-ta Cafe」を、どうぞヨロシクお願いいたします!

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テーマ : 映画感想 - ジャンル : 映画

14:11  |  私について  |  Trackback(0)  |  Comment(10)

Comment

おめでとうございます。

2周年とのこと、おめでとうございます。
私は比較的最近お邪魔したくちですが、このブログの素材の選び方、料理する切り口と目の付け所、手際と盛り付けの美しさ、そして何よりその文章の味わいと面白さには感服しています。
特に、個人的な思いをつづるメディアながら、きちんと読み手に優しい展開を心がけられる描写は、Carolitaさんのホスピタリティをよく表していると思います。
これからも宜しくお願いいたします。

25本、成る程とうなずきました。これらを観て、ここまで来られたのですね。
近々、私も1周年なので、この企画拝借させていただこうかと思います。
kaoru1107 |  2007.05.01(火) 07:04 | URL |  【編集】

★ kaoruさん、こちらこそ、いつも丁寧で温かいお言葉をかけて頂き、ありがとうございます!
恐縮しながらも、素直にとてもうれしいですっ。

拙い記事ではありますが、少しでも楽しみにしてくださる皆さまのおかげで、
2周年を迎えることができました。
ここにあげた25本は、ただの映画好きとしてわたしが親しんできた大好きなものばかり。
まだまだ挙げたいものや見ていないものがたくさんあって、とても悩んだのですが、
自分で自分の好みも改めて分かって、とても楽しい経験になりました。

わぁ~、kaoruさんも1周年なのですねっ! ぜひぜひ大好きな作品、拝見したいです。
そして、これからもヨロシクお願いいたします。
Carolita |  2007.05.01(火) 15:00 | URL |  【編集】

carolitaさん、どもです。
2周年って凄いなあ、感心してしまいます。
それにしても25本選ぶのさえ大変だったでしょう。
でもこーゆーのって結構楽しいんですよね。
これからも楽しみにしてます。

5011 |  2007.05.02(水) 00:01 | URL |  【編集】

(*^▽^)/★*☆オメデト♪

2周年おめでとぅございます\(o^▽^o)/

Caroおねーちゃん(笑)のblogは、ちゃっかりチェックしてまーす!!

映画はあまり観ないけど、Caroおねーちゃんの映画に対する情熱と、文章力に惹かれて(*^.^*)覗きに来てました(笑)

これからも頑張ってね☆彡p(*^-^*)q

あたし的にはプライベートな部分もドンドン載せて欲しいです(笑)(*ノωノ) イヤン

では、お邪魔しました~♪
(* ^ー゚)ノバイバイ
けいこ |  2007.05.02(水) 00:59 | URL |  【編集】

★Carolitaさん★
おめでとうございます!!!

そういえば昨年、私のブログ開始とほぼ同じ時期に始められたんですね。なんてコメントを入れたことを、今、思い出しました。186本もの映画を今までに紹介されてきたんですね。その中から厳選された25本。私が心から感動した映画、涙涙で呼吸困難になりそうになった映画もいくつか入っていますよ。

映画って、1本撮るのに、莫大な資金と想像以上の時間と、たくさんのスタッフと、そのエネルギーによって作りあげられたものですよね。中には、「見て失敗しちゃった」と思う駄作もたくさんありますが、丁寧に作られた一つの映画が、人の人生を左右するほどの感動を与えたり、すっかり忘れていた過去を思い出させてくれたり、新しい美や愛の形を提言していたり、言葉にならない何かを心の中に残していったり…と、「観ておしまい。」じゃないところが、映画の魅力なんだと思います。その映画、Carolitaさんの手に掛かると、その映画が持つ熱(エネルギー)や制作者、監督のメッセージさえも、すごく伝わってくるんですよね。
さらに、Carolitaさんの文章の中に、Carolitaさんご自身の人生そのものが語られているようにも感じます。
これから、どんな映画を紹介されるのか、ワクワクします。
オルサ |  2007.05.02(水) 02:19 | URL |  【編集】

★わぁ~5011さん、ありがとうございますっ♪
あっという間の2周年だったけど、きっと5011さんもすぐですよっ。
25本、入れたいものがありすぎて悩みました・・・(笑)
シャーリー・マクレーンを入れたかったけど、作品でいえば『アパートの鍵貸します』、
キャラでいけば『あなただけ今晩は』が好き、などホント一人で迷っちゃって(笑)
たまにこんな風に考えてみるのって、頭の中が整理されていいもんですね。
そして、そうそう、すごーく楽しい!! 
これからも、いろんな映画を教えてください。 こちらこそどうぞヨロシクお願いしますっ♪


★けいこちゃーーーん! お久しぶりっ♪
わたしも「最近どうしてるかしらん?」とけいこちゃんのことを考えていたから、
想いが通じたのかしらん? 
きゃー、のぞいてくれてたのね! ウレシイですっ!
ははは~っ、最近日記風な記事書いてなかったね~(笑)
GWは、ゆっくり休めてるかな? 温泉に行って来たので、また書きますね。
なかなか会えないけど、いつも思ってますよ。 これからもヨロシクねっ♪



★オルサさーん、うわぁ~温かいお言葉、本当にありがとう!!
同じ頃にブログを初めた私たちですものね~、
なんだか会社の同期みたいな気がするんですよ、いつも。

おおっ!オルサさんにとっても大好きな映画が含まれていましたか!
そうですよね、「観ておしまい。」じゃないところが映画の魅力ですよね。
わたしの個人的な思いを書き綴った記事ではありますが、
少しでも映画のいいところを伝えられているのかなぁと、
オルサさんのお言葉を読んで素直にうれしくなりました。

いつも真摯な姿勢で受け止めてくださり、違ったものの見方さえ教えてくれたオルサさん。
そんな風に共鳴してくださる方との出会いが、映画を観る楽しさをわたしに教えてくれているんだと
思います。 こちらこそ、お礼と感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとう!
そしてオルサさん、これからも変わらずヨロシクお願いしますねっ。
Carolita |  2007.05.04(金) 11:47 | URL |  【編集】

おめでとうございます

こんにちは、初めまして。
愛すべき映画たちのmicchiさんのところからきました。
3年目、すごいですね!!
これからも記事を楽しみにしています。
お好きだという映画、アニーホールとかロードオブザリングとか私も好きなのですが、観てない作品が!早速チェックしてみます。
まき |  2007.05.05(土) 20:50 | URL |  【編集】

再びコメントです。

大事な友だちが、実は「ニュー・シネマ」のDVD保有者だったことがわかり、連休明けに借ります。いよいよ食わず嫌い卒業です。

「カビリア」は観たいのに観ないままここまで来てしまいました。
学生時代の友人は「道」より好きだと言っていました。

Carolitaさんは、本当に「SW」が好きなのですね。私は初期3部作までで、新シリーズは観ていないのです。少しずつ観てみようかな、と影響され始めています。

同じ映画好きでもカブらないから面白いですよね。私の方は、我慢できずにプラス5本を追記しています(笑)。ご覧いただければ幸いです。
kaoru1107 |  2007.05.05(土) 21:13 | URL |  【編集】

遅ればせながら、こちらにもコメントを。
3周年おめでとうございます~!
『ロビン・フッド』がランクインしてるのが意外だったんですが、
そうか、甲冑モノお好きなんですよね~。
当時クリスチャン・スレーターファンだった私にとっては、
かなりおいしい映画でした(笑)
アラン・リックマンとかモーガン・フリーマンも出てて、
キャスティング的には豪華ですよね~。

これからも、素敵な記事を楽しみにしてます♪
Nyaggy |  2007.05.05(土) 22:44 | URL |  【編集】

★まきさん、いらっしゃいませっ♪ 初コメントありがとうございます!
まぁ、micchiさんのところから? わたしもいつもお世話になっているのですよ。
この25本は評価に関係なく、わたしにとって愛着のあるものばかりですが、
きっと楽しめる作品ばかりだと思います。
またご覧になられましたら、感想なども聞かせてくださいねっ。楽しみにしています。
こちらこそ、これをご縁にどうぞヨロシクお願いいたしますっ♪


★kaoruさん、とうとう「ニューシネマ」ご覧になられるのですね!
ここまでくるとかなり期待が大きいことと思いますが、
どうぞフラットな気持ちでご覧になられることをおすすめします(笑)
「カリビア」は、あの「トスカーナの休日」から出合ったのですが、
見終わった瞬間から、もう特別な一本になった作品です。
SWは、かなり好きですねぇ~(笑)これを劇場に連れて行ってくれた両親に、
今は心から感謝しているくらい!
やっぱりそもそも、25本に絞るということが無謀だったとわたしも思っているんですよ(笑)
のちほど、おじゃまさせていただきますね!


★ Nyaggy さぁ~ん、ありがとう~、そしてお帰りなさい!
うふふっ、「ロビン・フッド」。わたしの中では、かなり思い出深い一本なんですよ。
劇場で見た時、あのラストシーンのS・Cさんのカメオ出演に興奮し、
そのままなだれ込んだエンド・ロールのブライアン・アダムスにはすっかり心を
奪われ、
その足でレコード屋に走ったけどまだ発売されてなくて、根気よく数ヶ月も
待ち続けた!という一本なんです。
そうそうですよね、あのクリスチャン・スレーターはおいしかったしね(笑)

わたしこそ、Nyaggyさんにはいつも単館系の良い作品を教えて頂いているんですよ!
そのおかげで、映画を選ぶ幅が広がった気がします。ありがとうございますっ♪
3年目に入りましたが、これからも仲良くしてくださいっ。ヨロシクです!
Carolita |  2007.05.06(日) 19:15 | URL |  【編集】

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