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ワイズ監督へ愛を込めて

2005.09.17 (Sat)

昨日、とても悲しいニュースが飛び込んできました。
それは、ロバート・ワイズ監督が死去されたというニュース。
9月14日、心不全の為、ロサンゼルスの病院で。91歳だったそうです。


監督の3分の1ほどしか生きていない、孫のような私ですが、
「ウエストサイド物語」「サウンド・オブ・ミュージック」「スター・トレック」などは、
とても大好きな作品でした。

私は、ワイズ監督を語れるほど全ての作品を観てはいません。
でも、せめて監督が残した愛しい作品達を改めて振り返ることで、
陰ながらご冥福をお祈りしたいと思います。

「監督ロバート・ワイズ」をよく知っている方も、よく知らなかった方も、
映画界に残した、その偉大な足跡に、ぜひ触れて見てください。
それは・・・?

More・・・

ここでは数多い作品の中でも、日本公開されたものを中心に取り上げてみました。
(※未公開のものは、資料不足の為に割愛した作品もありますので、ご容赦下さいね。)
( 写真はすべてクリックで大きくなりますよ!せひ拡大してお楽しみ下さいませっ)

ロバート・ワイズ監督は、1914年9月10日、アメリカ・インディアナ州生まれ。
大学を中退し、お兄さんが勤めていたメジャー映画会社RKO社に入社。
そして37歳の時、本格的な映画製作に携わったのが、この作品でした。

市民ケーン ( 1941年/原題:CITIZEN KANE )

最初は「監督」ではなく 「編集マン」 としてのスタートでした。
そして、初作品にして、初めてアカデミー賞 ( 編集賞 ) にノミネートされた
記念すべき作品でもあります。




キャット・ピープルの呪い ( 1944年/原題:THE CURSE OF THE CAT PEOPLE )

これが 「監督」 デビュー作。
キャット・ピープルとは 「人を愛せば豹に変わり、人を食い殺さねば元の姿に戻れない猫族」 の
ことで、当時の人気TVシリーズを映画化。
81年には、ポール・シュレイダー監督&ナスターシャ・キンスキーでリメイクされました。
若い世代にはミュージカル監督の印象が強いのですが、
ワイズ氏の監督としての歴史は、意外にもホラー映画から始まったんですね。




( 1949年/原題:THE SET-UP )

ボクシングを題材とした人間ドラマ。
あるスポーツ紙へ寄せた水野晴男氏のコメントの中にも 「衝撃的な作品」 として
語られていました。カンヌ国際映画祭では、国際映画批評家連盟賞を受賞。




地球の静止する日 ( 1951年/原題:THE DAY THE EARTH STOOD STILL )

異星人と人類の接触を描いた先駆的SF作品。女性を危機から救う “ ロボット ” が
スクリーンに登場!ゴールデン・グローブ国際賞を受賞。




砂漠の鼠 ( 1953年/原題:THE DESERT RATS )

第2次世界大戦を舞台とした戦争スペクタル映画。
連合軍指揮官には、リチャード・バートン、ジェームズ・メイソン、
ロバート・ニュートン
らが共演。




重役室 ( 1954年/原題:EXECUTIVE SUITE )

キャメロン・ホーリイの小説を映画化。
急死した社長の椅子を狙って、重役達 ( ウィリアム・ホールデン、フレデリック・マーチ、
ポール・ダグラス
など ) のかけ引きを描く人間模様。
アカデミー4部門ノミネート。ヴェネチア国際映画祭・審査員特別賞受賞。
後にTVシリーズ化されています。




トロイのヘレン ( 1955年/原題:HELEN OF TROY )

「トロイ」 と言えば、今ではブラピでお馴染みですよね。
そんなホメロスのトロイ戦争も、ワイズ監督がいち早く題材として取り上げ、
一大スペクタル史劇として映画化しています。
ロッサナ・ポデスタのヘレンが美しい!侍女役でブリジット・バルドーも登場しています。




傷だらけの栄光 ( 1956年/原題:SOMEBODY UP THERE LIKES ME )

下町から生まれたボクシング世界チャンピオン、ロッキー・グラジアノの伝記映画
デビューしたてのポール・ニューマンが素晴らしいです。ファイト・シーンも見ごたえあり。
スタローンよりも20年早く “ ロッキー ” という題材に目を付けたワイズ監督は、やはり先駆者。




深く静かに潜航せよ ( 1958年/原題:RUN SILENT, RUN DEEP )

クラーク・ゲーブルバート・ランカスターという2大スターの夢の競演!
第2次世界大戦中、米国海軍の潜水艦と、宿敵・日本の駆遂艦 「秋風」 との壮絶な闘いを
描いた戦争映画です。日本語もちらほら登場。




私は死にたくない ( 1958年/原題:I WANT TO LIVE! )

無実の罪でガス室送りとなった、実在の女性死刑囚バーバラ・グレアムの手記を基に映画化。
冤罪の恐怖や死刑制度の矛盾点などを鋭く描いた社会派サスペンスドラマです。
アカデミー7部門ノミネート。スーザン・ヘイワードが主演女優賞を獲得しています。




ウエスト・サイド物語 ( 1961年/原題:WEST SIDE STORY )

もう・・・説明は必要ありませんね。亡きナタリー・ウッドのマリアは、忘れられません。
ワイズ作品の中で、やっぱり一番好きな作品です。
“キング・オブ・ミュージカル”の名を世に知らしめた20世紀を代表する傑作。
アカデミー10部門受賞作。右の写真は、ポスターの前でインタビューに答えるワイズ監督。




たたり(1963年/原題:THE HAUNTING)

コワ~いポスター、ホラー映画です (汗) 
「ウェスト・サイド物語」 の後には、日本未公開ですが、
ロバート・ミッチャム&シャーリー・マクレーン共演のラブ・ストーリー
すれちがいの街角/1962年「 TWO FOR THE SEESAW 」 が撮られています。
そして、“愛”の次に選んだ題材は、なんと 「幽霊屋敷」
99年公開のヤン・デ・ボン監督 「ホーンティング」 は、ワイズ監督のリメイクでした。




サウンド・オブ・ミュージック ( 1964年/原題:THE SOUND OF MUSIC )

こちらも・・・説明は必要ありませんね。
“キング・オブ・ミュージカル”の名を不動のものとした20世紀を代表する傑作。
アカデミー5部門受賞、ゴールデングローブ2部門受賞。




砲艦サンパブロ ( 1966年/原題:THE SAND PEBBLES )

ああ、若き日のスティーブ・マックーン
舞台は、民衆の間で中国統一を訴える思想デモが盛んだった20年代の中国。
1942年にベスト・セラーとなったリチャード・マッケナの小説 『 サンパブロ号乗組員 』 を映画化した
戦争映画で、ベトナム戦争への批判も込められた一本。
真ん中の写真は、撮影中のS・マックイーンとワイズ監督




アンドロメダ… ( 1971年/原題:THE ANDROMEDA STRAIN )

映画的なサスペンス要素に溢れたSF映画の傑作
「ジュラシック・パーク」 や 「タイムライン」 のSF作家マイケル・クライトン原作
『 アンドロメダ病原体 』 を題材に取り上げ、近未来、身近に起こりうるかもしれない恐怖を
リアルに描いた作品です。




ふたり ( 1972年/原題:TWO PEOPLE )

美しくエキゾチックなモロッコからパリを舞台に、
ベトナム脱走兵とモデルの恋を旅情たっぷりに描いたロマンス映画。
ピーター・フォンダと 「バイオ二ック・ジェミー」 のリンゼイ・ワグナーが見せた、
束の間の大人の切ない恋物語です。
右の写真は、モロッコの街を見下ろすワイズ監督。




ヒンデンブルグ ( 1975年/原題:THE HINDENBURG )

1937年5月6日。未だナゾに包まれている、ドイツが誇る巨大飛行船、
ヒンデンブルグ号の大爆発

この解けないナゾにスポットを当てたワイズ監督は、映画の中に実写フィルムを織り込みながら、
大胆な仮説で歴史ミステリーに挑んだパニック映画の大作です。
「ハスラー」 のジョージ・C・スコットと、「卒業」 の “ ミセス・ロビンソン ” こと、アン・バンクロフトが共演。
彼女も、今年6月に他界しています。
真ん中の写真は撮影現場の様子。向かって一番右がワイズ監督。




オードリー・ローズ ( 1977年/原題:AUDREY ROSE )

アンソニー・ホプキンス主演。
「人は死んだら生まれ変わるのか?」 をテーマに、少女の霊に苦しめられる家族の死闘を
描いた心理ホラー映画。
「輪廻転生」 という仏教思想にも大きな影響をうけた作品とも言われています。




スター・トレック ( 1979年/原題:STAR TREK-THE MOTION PICTURE )

尖った耳のミスター・スポック
この愛すべきキャラクターが登場するTVシリーズを、ワイズ監督が映画化した長~長編SF作品。
この翌年には、「スター・ウォーズ/帝国の逆襲」 が公開され、
世界は空前のSFブームに包まれました。
ちなみに、ごめんなさい!私は、「スター・ウォーズ」 派でしたっ。



そして、ロバート・ワイズ監督の遺作となってしまったのが、


1989年の 『 ルーフトップ/原題:ROOFTOPS 』 ( 日本未公開 )。
最後の作品は、やはりミュージカル映画だったそうです。

編集マンからスタートし、75歳まで創作を続けたロバート・ワイズ監督。
こうして並べてみると、娯楽性と社会性の両面を持ち合わせ、あらゆるジャンルに精通し、
常に時代の先駆者として新しい題材にチャレンジし続けた91年間は、
きっと監督として、悔いのない大往生だったように思えます。

私達を心から楽しませてくれた、ワイズ監督の作品達に愛をこめて。
本当に、本当に、たくさんの『夢』を見させてくれてありがとう。
最後に、心より、ご冥福をお祈りします。




♪ 『ウエスト・サイド物語』好きですか?
    ↓

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テーマ : オススメの映画 - ジャンル : 映画

16:17  |  映画を愛した巨匠たち  |  Trackback(2)  |  Comment(7)

Comment

祈り

あーぁ、また映画界の重鎮がこの世を去りました。
「ウェストサイド物語」は「ロミオとジュリエット」の現代版だったのよね!
そういうところに目をつけたのがさすが!!
今、ロンドンではサウンドオブミュージックの舞台やっているようです。

リンゼイ・ワーグナー大好きでした。ああいうタイプの人最近出ないなぁ~
スポックさんもかわいいし!偉大なる監督のご冥福を祈ります。
べぶ |  2005.09.17(土) 21:15 | URL |  【編集】

寂しいね~

★べぶさん、もうニュースを聞いたときはビックリでしたぁ~。
その勢いで私、昼休みに地下鉄の駅の売店でスポーツ紙を2刊も買い込み、
思わず、アフタヌーン・ティーのオープンカフェで広げて読んだ!
思い返すと恥ずかしいね~(汗) でも小さく折りたたんだけど、ダメ?ダメ? 
えっ?大きさじゃないって? (反省のポーズ)

「ウエスト・サイド物語」は、本当に好きだった。ある意味では、ショックも受けた作品でした。
リンゼイ・ワーグナーも、キレイでしたねっ。
多分来月あたり、いろんな追悼番組で作品が放映されるかも。
これからまた改めて観れてない作品、探してみようかなっ。 
Carolita |  2005.09.18(日) 02:13 | URL |  【編集】

こんにちは^^

コメントありがとうございました。
「シェーン、カムバァ~~~ックゥ!」、笑わせていただきました(笑)
~が3つあるところがポイントですね(笑) 
「いつか出ていく人よ、つらくなるわ」 はほんとに良かったですよね。こういう台詞の素晴らしさが、いわゆるな西部劇との違いですよね。
テンプレート、そう言っていただいて嬉しいです^^

この記事についても一言。
コメントやTBをいただくと携帯に通知メールが来るように設定しているんですが、嘘のようなほんとに話で、Carolitaさんに『シェーン』にコメントいただいた時、ちょうどこの記事を携帯から読んでいたのでびっくり!!
自分もロバート・ワイズ監督の追悼記事を書こうと思ったんですが、関連作品を3本しか観ていないことに気づき、諦めました・・・。3本はもちろん『ウエスト・サイド物語』『サウンド・オブ・ミュージック』、そして『市民ケーン』です。
マックィーンファンとしては、『砲艦ザンパブロ』が気になります♪
micchii |  2005.09.18(日) 13:03 | URL |  【編集】

ロバート・ワイズ監督よ、永遠に!

人間は誰しも最期を迎える時はいつかは来ます。
勿論、それは悲しいことには間違いありません。

ロバート・ワイズ監督の偉大な足跡は、後世まで語り継がれてゆくことでしょう。
『 ウエスト・サイド物語 』『 サウンド・オブ・ミュージック 』『 深く静かに潜航せよ 』
この三本は見ています。

なかでも 『 サウンド・オブ・ミュージック 』 は好きな映画の一つです。
こういった良質の映画って、最近は見かけることがなくなりました。
映画界よ、目覚めよ!と言いたいですね。
でも、興行的には厳しいのかな?
ZEISS |  2005.09.18(日) 22:06 | URL |  【編集】

おはようございます。

★micchiiさん、まぁ、すごい偶然ですね! 博多から送ったビームがきっと届いたに違いないわっ(笑)
私も、micchiiさんはワイズ監督の記事を書いていらっしゃるのでは?と
思いお訪ねしたところ、おおっ!「シェーン」を見て、我を忘れてしまいましたよ(爆)

ワイズ監督の映画、私も『市民ケーン』『傷だらけの栄光』『トロイのヘレン』
『ウエスト・サイド物語』『サウンド・オブ・ミュージック』、『 ヒンデンブルグ 』
『スター・トレック』の7本ほどで、あとはタイトルだけは聞いたことがあっても
まだ中身を見れていないのですよ。
一般的なことしか書けなかったんですけど、非常にアメリカらしい監督でとても好きでした。
『砲艦ザンパブロ』でしょ!よく昔、写真とかで見かけたマックィーンの水平さんの制服は
これだったのかなっ。私も見てないから見たいです。
さて、『たたり』も、ちょっと気になります。もうポプキンスだけでコワいよ~(笑)


★ZEISSさん、『 深く静かに潜航せよ 』をご覧になったとは!
ランカスターとゲーブルの共演なんて、かなり興味あります。
私も全部見ていないので、偉そうなことはとても言えないのですが、
どうしても自分の中で整理しておきたくてまとめてみたら、気になるものが
ボロボロでてきて、もう大変でしたよ(笑)。
『 サウンド・オブ・ミュージック 』 は、私も大好きですっ。
ストレートに勇気や元気を与えてくれる作品でした。

最近では、面白いことに日本では映画館へ足を運ぶ人が増えているのに、
アメリカではどんどん減っているそうなんです。
ルーカスも未来に、初めから劇場で公開せず、各家庭のTVへ直接販売するオン・デ・マンド形式の映画会社を設立すると発表していますし、
そうなると今までのように映画館で観ることを想定した映像や音の技術が、
家庭のTVで見ることを想定した映画作りへ変わっていくだろうといわれているんですよね。
それも・・・寂しいですよね! やっぱ映画は映画館が最高! 
でも・・・暗くした室内でソファにゴロンで見るのも捨てがたいっ。
我が家にも、ホームシアターセットが欲しいですっ。
Carolita |  2005.09.19(月) 09:21 | URL |  【編集】

*今後とも宜しくお願いいたします

**Carolitaさん、お邪魔いたしまーす

先日は、ロバート・ワイズ氏の逝去を扱かわれたエントリーにTBをさせて頂き、
また、拙ブログにコメントをお寄せ頂きましてありがとうございます!

拙エントリー(―連休前ゆえ、あれこれの話題を一つに詰め込んでしまっておりますが((^^;)
で触れましたように、

僕は少年時代に(それがリヴァイヴァル上映だったか、単に名画座の2本立て興行だったかは最早思い起こせません(^^))『サウンド・オブ・ミュージック』にスクリーンで触れ、初めて「映画」を実感したと思っています。

その後、TVで、また、ヴィデオで、映画館で、新旧のワイズ作品に触れ、
どんな題材のものでも見応えのある娯楽作品に仕上げる職人性を強く感じてきました、

思えば、僕がワイズのキャリア中で大好きな一本『罠』(1949)などは、ハリウッド黄金時代たる1940年代の作品ですし、うん、実に誇るべき長いキャリアに於いて多彩なジャンルにわたる映画を手がけた映画人でしたよね、

心よりご冥福をお祈りします。

***

TBさせて頂いた際、

個々の作品への端的で丁寧なエントリー、
ブログ全体に漂う爽やかさが印象的でした、

**ありがとう!スター・ウォーズ
**夏の終りに観たい映画
―等々、映画のエントリーを始め

**博多山笠の夏がきた!
なども楽しく拝読しました、

**僕自身は未鑑賞ながら「ベニスで恋して」も...
―今月中(?)に結婚記念日なのですね!
おめでとうございま~す!!

***

先ほど、こちらにスムースに(^^)飛べるようにしたく、
当方よりリンクを貼らせて頂きました、

今後もあれこれの映画で楽しくお付き合い頂ければ幸いです、
何卒宜しくお願いいたします!
ダーリン/Oh-Well |  2005.09.22(木) 00:58 | URL |  【編集】

★ダーリン/Oh-Wellさん、またまた遅レスでごめんなさいっ!
書き込みの件では大変不快な思いをされたご様子で心配しておりましたが、もう大丈夫でしょうか?

とってもとっても丁寧なお返事、とても感激しました。
こちらこそ、思いのたけを書き留める拙い文章ですが、
少しでも楽しんでお読み頂けたのかと思うと、それだけで大変励まされました。
こうして映画のブログを通してお知りあいに慣れたのも何かのご縁でしょうし、
ぜひこれからも、いろんな映画のお話ができれば嬉しいです!

実は9月26日が結婚記念日なのです。(きゃぁ~お恥ずかしいっ)
『サウンド・オブ・ミュージック』は、いろんな洋画を教えてくれた父が、
子供の頃にTVの洋画劇場で見せてくれた大好きな一本なんですよ。
なるほど~!『罠』は残念ながらまだ観れていないのですが、きっとワイズ監督の原点なのでしょうね。
それはぜひとも観なくてはっ。
懐かしい映画と共に蘇るたくさんの思い出たち。。。
きっとダーリン/Oh-Well さんにも、私と同じくステキな想い出がおありなのではないかと想像しています。

リンクの件も、ありがとうございますっ。
嬉しくて、さっそくこちらからも貼らせて頂きました。
これからも、お付き合いの程どうぞヨロシクお願いしますっ♪
Carolita |  2005.09.23(金) 22:36 | URL |  【編集】

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2005/10/08(土) 15:23:20 | お茶の間オレンジシート
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2005/09/17(土) 23:25:31 | 太陽がくれた季節

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